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原子・分子過程データを基盤とした科学の最前線

2019年


核融合研の実験室にて、多価イオン実験装置CoBITを前に坂上先生(右端)と。


令和2年3月23日、惠良君、めでたく学位を授与されて。九大先端エネルギー理工専攻の稲垣研、小菅研の皆さんと。


完成間近のトカマク装置PLATOの前で記念写真。


惠良君、プラズマ・核融合学会九州支部大会講演奨励賞、ならびに優秀専攻賞をW受賞しました。


9月初旬にリトアニアとの二国間交流事業でビリニュス大学のガイガラス先生(右端)を研究訪問。


6月23日〜27日に上海の復旦大学で開催されたASOS会議で招待講演を行いました。会場の前で旧知の研究仲間と。


6月18日〜20日に核融合研で第4回プラズマ物質相互作用のデータとモデルに関する国際ワークショップ(MoD-PMI2019)を開催しました。大変盛況でした。参加者、そして開催に協力してくれた皆さんに感謝です。


当研究室の所在地

大学共同利用機関法人
自然科学研究機構 核融合科学研究所
ヘリカル研究部 核融合システム研究系
原子分子過程研究部門
〒509-5292 岐阜県土岐市下石町322-6